簡単!バスルームで改善、自律神経失調症

自律神経失調症に悩まされ、この病気とは長い付き合いになると思っている私。

日によって体調の変化が著しいのですが、日頃からのセルフケアを大切にしています。

悪化する前に対策を。

私がお勧めするのはバスルームでのリフレッシュです。

まず、湯船にぬるめのお湯をはります。

38度くらいがよいかと思います。

そしてアロマオイルを垂らします。

リフレッシュしたいときはグレープフルーツやオレンジ、少し風邪気味で鼻がむずむずするときなどはユーカリなどもよいでしょう。

そしてゆっくり浸かります。

私のバスルーム滞在時間はだいたい二時間弱。

ポイントは、バスルームを好きなもので満たすこと。

自律神経失調症は、嫌いなものに向き合わざるを得ないことから悪化するように思います。

なので、バスルームは徹底的に好きなもので満たしましょう。

お気に入りのアロマはもちろんですが、私は音楽にもこだわります。

好きな音楽を集めたiPodをお料理用のジップロックに入れ、流しっぱなしにします。

ジップロックにいれておけば、少しくらいお湯がかかっても平気ですよね。

そして雑誌や文庫本、好きなドリンクを持ち込んで、ゆったり好きなものにしか囲まれていない空間を楽しみます。

ゆったりお湯に浸かることで、体は暖まり、乱された自律神経は整いますし、発汗によりデトックスも。

二時間後、すっきりした体と心に整っていますよ。

たまには慌てた毎日から離れて、二時間ほどゆっくり自分と向き合ってみてはいかがでしょうか。

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リノール酸の豊富なコムギ胚芽

仕事先で倒れてしまったことがあり、自律神経失調症ということがわかりました。

インターネットや書物などで色々と調べたのですが、できるだけ自然な方法で良くしていき
たいと思いました。

そこで今取り入れている方法は、コムギ胚芽を日々の食事メニューに取り入れることです。
コムギ粉をつくるさいに、不用となる胚芽だけを集め、これを食べようというのがコムギ胚芽です。

欧米では、長生きの親ともいわれているようです。

日本で売られているのは、ほとんどがカナダ産です。

この愛用者は、胚芽の栄養分の優秀さを認めつつも、なんとなく玄米では残留農薬や消化の点に心配があるという人が、白米食にこれをプラスするばあいが多いようです。

また、玄米食をしながら、さらにこのコムギ胚芽を食べるという人もいます。
コムギ胚芽の中には、ビタミンEのほかにリジン、スレオニン、バリン、メチオニン、ロイシンといったアミノ酸類、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、パントテン酸、ニコチン酸などが豊富に含まれています。

このため、胚芽をとっていれば、脳下垂体や副腎の働きを活発にして、自律神経を正常に保って、肝臓の機能を高めて、つねにスタミナをつけておくことができるといわれています。

食べ方としては、みそ汁、ハンバーグ、ふりかけなどに混ぜます。




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