ヒルドイドローションを市販で購入したい方におすすめの通販サイト





ヒルドイドローションを通販で購入したいという方は多いと思います。

しかしながら、ヒルドイドローションは通販で販売していません。

どうしもてヒルドイドローションを購入したい方ははファミリーファーマシーグローバルという医薬品の個人輸入代行サイトから購入することができます。

ファミリーファーマシーグローバルは海外のサイトですが、日本語のサイトです。

支払いはクレジットカードや日本の銀行振り込みで支払うことができます。

海外なので注文から到着まで一週間から16日ぐらいかかるのが欠点です。



商品名: ヒルドイドローション0.3%:25g×5

販売価格:9,281円
発送元 シンガポール1
製造元 マルホ 株式会社
販売元 マルホ 株式会社



ヒルドイドローションを子どもの保湿に使っています

わたしの子供は生後1ヶ月の健診が冬の乾燥の時期だったこともあり、はじめは保湿剤としてヒルドイドローション50gを5本処方されました。

そのあとも診察の度にヒルドイドローションを5本ずつ処方してくださいました。

現代のアレルギーについての考え方として、経口感作よりも経皮感作が主流であるため、保湿をして肌のバリア機能を保ってあげることが大切だそうです。

しかし、私はそれを知ってはいても、まさかあんなにも保湿剤を塗りたぐるものとまでは思っておらず、ケチくさく塗り広げながら使っていたため、1ヶ月経っても1本の半分ほどしか減っていませんでした。

それに気づいたのは診察のときで、医師が実際に塗ってみせてくださったときに同席した夫と二人で驚いたことを覚えています。

それからは子どものお風呂上がりに二人で保湿剤を全身に塗りたたぐり、1本を4日ほどで使いきるようになりました。

他にもヒルドイド軟膏やビーソフテンもいただきました。

ヒルドイド軟膏は粘度が高いので、特に乾燥のひどいところや顔などに使いました。

ビーソフテンは化粧水のような感じで、夏場によく使いました。

どれも乾燥肌対策にはなりましたが、実際に子どもはどう思っているかわかりませんが、塗るほうとしては手のひらがベタベタしていつも水で洗ってしまっていました。

自分の顔にもつけたことがありますが、触らなければいいのですが、触るとやはりベタベタしているなーと感じました。

今では生後10ヶ月になりますが、毎日塗り続けています。

保湿剤は1ヶ月で10本近く消費しますが、乳幼児は保険負担がゼロなので助かっています。

しかし、はじめの乾燥の時期の対応が悪かったからか、結局、小麦・乳・卵黄とアレルギーが出てしまい、やるせない思いです…。




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